​補助金を利用した業務効率化

中小企業様の業務効率化を図るITツール導入のお手伝いをさせて頂きます。

​例1:顧客管理(Zoho CRM)

​例2:スケジュール管理

​クラウドサービス型インターネット電話

皆様、起業した際に電話番号で悩まされたことはありませんか?
・個人の携帯電話番号を名刺に載せるにはなちょっと抵抗あるなー
・固定電話引いても外出が多いから転送料金がなー
・仕事用で携帯を買おうとしても縛りあるし、コストがなー
・会社としての信用高めたい
上記みたいなことを考えたことはないですか?
そういった時に役にたちます。
一度弊社までご相談下さい!

【メリット】

・導入までの期間が短い
通常オンプレミス型の設備などを導入する場合、数か月かかる場合もあります。しかし、クラウドサービスならアカウント登録をすれば、すぐに利用することが出来ます。

・経費として計上できる
設備を購入した場合、固定資産として計上され、固定資産税も支払うことになります。しかし、クラウドサービスなら月額の利用料を払う形式なので、経費として計上することができます。

・柔軟な運用が可能
社員の増減があった場合、通常設定変更や工事など様々な業務が発生します。しかし、クラウドサービスなら、追加IDの申請をするだけで利用が可能になるため、柔軟な運用が可能になります。

・コストパフォーマンスが高い

設備を購入したり、リースで導入した時点でコストパフォーマンスを長期にわたり固定されてしまいます。そのため、テクノロジーの進化によって享受できたであろう、コストパフォーマンスの低減効果を享受できなくなります。
しかし、クラウドサービスであればバージョンアップが行われ、常に最新の機能やコストパフォーマンスを享受することが可能になります。

・初期費用が安い
設備を導入する場合、どうしても初期費用が高く導入へ足踏みしてしまいます。しかし、クラウドサービスは、月額制で初期費用が安く、導入がしやすいです。

・短期利用もできる
通常設備を購入したり、リースを組むと途中の解約が不可だったり、費用をすでに払ってしまった後なので、使いにくいから変えるということが難しくなります。しかし、クラウドサービスなら月額制の一か月単位など短期の利用が可能なので、支店でお試しや期間限定で利用したりすることが可能です。

・メンテナンス不要
通常の設備やシステムを導入すると維持していくために、メンテナンスをしなければなりません。このメンテナンスには費用も人も必要です。しかし、クラウドサービスであればクラウドサービス運営会社がメンテナンスをするので提供を受ける企業はメンテナンス不要となります。

・BCP対策として有効
災害が起きた際、設備等を自社で管理していると設備も故障してしまう可能性も高くなります。しかし、クラウドサービスで利用していれば、たとえ事務所が壊滅状態となったとしてもインターネットに接続できる環境さえあれば通常通り作業を行うことが出来るため、BDP対策としても有効です。

© 2017 Information and Communication Technology Association.